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poemes d'un jour 223
未来へ。

毎日いろんなことが起こっている。

ゆったり過ごしている。



今日は久しぶりの調律のお仕事。



ウヘさんのご実家でピアノ調律。
喜んでもらえて良かった。
調律はやり方を学んで練習すれば、誰でも出来ると思う。
勘違いしている人も多いけど、絶対音感とか必要ないです。

面白がってもらえるので、
調律体験ワークショップとかしてみようかな。



おしゃべりも出来て楽しかった。

温かいご家庭に、和みました。

大切なピアノ、任せてもらえて嬉しかった。




素直な心、大切やな。



しばらく毎日色々ありすぎて、情報整理も追いつかないのか、一応書いてはみるけど、最後までまとめられなく。


今、一番楽しいことは、お金を貯めること、仕事をすること。お金が貯まれば、次の暮らしが現実に近づいて感じるから。引越し完了まではそんな感じかもしれない。


仕事が楽しいって気持ち良い。
自分のやったことで喜んでもらえるから嬉しい。

いやいやバイトに行かないといけないころを思うと、なんと幸せなことか。

人生の半分くらい仕事をしている時間かもしれないとしたら、仕事が楽しいと幸せやねんな。

仕事が楽しくて、体調が良ければ、普通に幸せやな。

それプラス、信じることが出来たらさらに幸せやな。

それプラス、愛すること、愛されること、自分のままでいること、表現すること、好きなものに囲まれていること(植物とか)...

信じてくれる人がいること...

未来を想像出来ること、



過去の自分の選択によるしがらみのようなものが知らないところで尾を引いていたような、そんなことが急に浮かび上がったりもあったけど、さっき鏡を見たら、鏡の中の自分の顔が想像していたものと違って清々しい感じだったので、安心した。自分を信じれると思った。

もう少しゆったり過ごしながら春まで。

春を待とう。


大切な人たちに感謝。

poemes d'un jour 222
とても寒かった昨日に比べ、今朝は暖かい。空も晴れている。心地よい。

2〜3日前から、身体の力が急に抜けて、普通の状態ってこんな感じかなという心地良さを味わっている。

毎日色々あって。

出来事もそうだけど、感じるものなど、自分にしかわからないような変化など。



一人から二人になったことが、思っていた以上に人生を癒してくれている。

一人だと気を張ってしまっていたし、何かを頑張っていないと自分が生きている意味もなくて。

楽しんではいたのですが、今思うとやっぱりしんどかったなと。それが身体に現れて、全身緊張していたのかもしれない。無自覚にしんどかったのかな。それが普通だったので、なんとも思っていなかったけど。



緊張せずに、この世界に居る。

その状態で今までと同じように頑張れたらとても良いのかもって思う。



全く別の環境で育った別の人と、心ひとつになる。

気を使ったりじゃなくて。

自然に?

想いあって?



それがふわっとした幸せな心地。
さらに自由。




ほとんど人と関わらなく自分の世界に居た時の感じ、近年は一人でも忙しくしてしまって得られなかったけど、いろんなものを感じたいなって思って、ゆったり過ごしている。そういうのが久しぶり。


また何かを超えた。





もっと自分を出していいんやな。


社会に合わせるんじゃなくて、自分の感性で生きたい。





今日は庭仕事がしたい。



そろそろ雑草を抜いておかないと。

草花の芽が出てくるね。



poemes d'un jour 221
寒い。今年初めての寒さ。これが冬だったと思い出した。なのですが、灯油がもうなくなる。金曜か日曜日に来るけど、先週自宅に居なくて買えなかった。今日、灯油販売のトラック、来るだろうか?今週も日曜日はライブなので、買えない。



庭の植栽をずっとやっている。

これが終わらないと落ち着かないというか、引き寄せられてどうしようもないというか。急な寒さの所為もあって、全身痛いのが治らないので、他のこともなかなかやる気になれない。ゆったり過ごしたい。頭からつま先まで、その途中も、身体の全ての箇所が痛いもしくは気持ち悪い。病気かと思ったりもしてたまに調べてみるけど、自律神経失調かな。疲れた時だけしかならないし、激痛ではないので。


そんな中、レッスンは夢中でやれているので、疲れは感じない。時間になれば身体も勝手に動く。習慣の継続の賜物だなと思う。色々不安定な中でも、レッスンはやはり基盤と言えるなと思った。これを元に、周りを色々変化させていくと、安心だなと思う。


収入、社会の中で居場所がある、人の役に立っている、人と関わっている、そういったものはとても安心感のあるものだから、生きていく上で、改めて、大切だなと思った。



庭。


東京の庭、千葉の庭、その前の森ノ宮の庭。色々あったけど、千葉の時までは引越しトラックが2台になってしまっても持っていけるだけ持って行ったけど、千葉の時に311が起こって、その他あり、半分ノイローゼ気味で、大阪へ引っ越す際に植物をどうにも出来なかった。しかも、現状回復と言われたので、庭を処分してまっさらにした。その時の自分で自分に対するショックが大きくて、寿命の長いサボテンしか栽培出来なくなった。


そんな期間が5年ほど続き、瓢箪山に来て、また庭を作り始めた。最初の1年は音楽もせず、朝から晩まで庭仕事をしていた。昨年くらいから、やっと気持ちが外向きになれて、音楽活動も忙しくなって、庭はほとんどやっていなかった。地植えだから育つものは勝手に育って、他の植物に光を奪われてしまったものは草の隙間で蒸れて枯れて行った。


前置きが長くなったけど、次の庭は、今までの庭で気に入ってた植物をもう一度植えようと思った。まだ3種類くらいしか思い出せないけど。

今までの庭の総括というか。

場所はそんなに広くないので、バラや樹はもう無理だけど、小さいものなら鉢植えで大丈夫。

瓢箪山は光と湿気の環境がよくなくて、なんでも植えれるわけでもなかったので。



今のを抜いて、持って行って、また植えるという作業は、庭をやってない人には想像を絶っする大変さだと思うんですが、私も考えたらクラクラしそうになるのですが、今までで最大級のしんどさだと思うんですが、元気なので頑張る。


上手く根付かず枯れるものも出てくるでしょうね。
でも、やってみるしかないな。
千葉の時の後悔をもうしたくはない。


あっちの庭の土の下、どうなってるんかな...掘ったらすぐ瓦礫とかだったら大量に土を買わないといけないのでまずいです。あとは、雑草が生えてなかったんですよね。定期的に除草剤やってるのか、草が生えないくらい固いか?なんなんやろうな...。冬だからだったらいいけど。

うちは、冬でもカタバミとかの雑草めちゃ生えてますからね。


というわけで、引っ越したら3ヶ月くらいはレッスン以外は庭に追われて何も出来ませんね。



今は、とにかく、お金を貯めなければ。
ピアノと庭で引越し代も膨大だと思うけど、植えれない箇所が出てきて、土代、植木鉢代もかかる可能性が高い。


でも、めちゃくちゃ楽しいです。

どんな生物が居るんやろう。

途中の道にマムシ注意とか書いてあったけど、今の家より標高は低いし、でも、家の隣がもう山の斜面です。それが良いねんけど。ムカデ出るかな。蜂の巣出来るかな。でもそんな田舎な感じはしなくて、丘って感じ。今の家の方が田舎感あるかな。


もうそこに住むって決めてるけど。
まだ決まってないんですよね。笑


準備が終わるまでまだ半年以上かかるけど、それまで誰も住まないでおくれ。

poemes d'un jour 220


何も出来ず1日が終わる。何も出来ないのなら、庭仕事でもすればよかったか。





庭の風景が。

現実なのか思い出なのかよくわからなくなった。

東京の庭、千葉の庭、昔の庭が色々混ざって、植物の1つ1つの命が迫ってくる。



木とバラ、次の庭に、どれを植えられるか。
ノートに図を書いてみた。

木は全部OKで、枝が何メートルも伸びるつるバラが数本あって問題だったけど、一部を鉢栽培にするとほぼ全部持っていけそうだというところまで出来た。水道のないベランダに置くのは水やりの手間がかかりますが...。



頭がスッキリした。

明日からまた頑張ろう。



翌朝を迎え。

その前にまた夜電話した。


とても大切なことがまた起こって。

通常レッスンをするので精一杯かも。

夢が現実になるんやな。

具体的に考えたことはなかったので、情報量に圧倒される。



2020年、
やるべきことがたくさんあるから、
ゆったり過ごそう。



あの光のところまで、あるく。
二人で。
poemes d'un jour 219
疲れている。
全身緊張で、息苦しい。
ワンマンライブの準備を全部一人でやったのが思ったより疲労した。

いくつも下書き保存に途中まで書いたけど、途中でまた新しいことが起こるので、仕上げられないまま、また新しく書き始めるということが続き、全く投稿出来ていない状況に。

大切なことがたくさん起こっている。



一番大きなことは、年内に引っ越す方向になったこと。

神戸に行こうと思う。

神戸の山に。



ある時期から庭がないと生きていけなくて、貧乏なのに、ピアノOK、庭付き物件を探すのは苦労するんですが、なので今の家はもう一生ここで良いやと思って、10年計画で木を植えたし、何十万かかけて土から頑張ったし、排水土木作業も自分でやったし...書き始めるとキリがないくらい、庭関連は思い入れがあり。

庭を失うのはすごくストレスなのかな。

お金めちゃかかりますが、植木屋に頼んで、木も全部一緒に新しい場所に引っ越そうと考えてはいる。植えたままだと、次の入居者が管理がめちゃ大変すぎるから伐採されると思う。除草剤とかで全部殺されるかもしれない。


土が。
バラの枝が。
虫たちが。
微生物たちが。



引越しのたびに思うけど、人間って勝手なものだなと。


引越しのたびに、その部分だけは傷つく傷つける。
他はウキウキなんですけど。


それも分かっていて、たくさん植えたので、受け入れる。
少しずつ。


新しい土地の庭をどんな庭にするか(植物は今の家の植物で)というのも結構難しい。場所に合わなくてもなんとかして植えてあげないといけない、パズルのようです。今の庭、どうするか。まだしばらく引っ越さないので、ここで春や夏を迎えるのです。



宙に浮いたような気分です。


bar HOWSにも報告に行ったし。
「友達」を感じて、泣きそうになったけど。


それ以外は何も。
一人から二人になるワクワク。


他にも出来事は色々あったけど、やっぱ、これなんじゃないかと思う。



気持ちを。

それと、具体的な植栽を。

なんとか晴れやかにしたい。

新しい場所は見つけたけど、決まってはいないので、宙ぶらりん。だけど、決まってないけど、そこに脳内植栽していくしか、スッキリしないかもしれない。それが出来て、持っていける植物、持っていけない植物をリストアップして、持っていけないものは、貰ってもらうとか、また考えないといけない。


だけど、何メートルも伸びるつるバラを誰が貰ってくれるのだろうか...?
枝を切って、ヤフオクやメルカリに出すとか?


とりあえず、簡易的にでも脳内植栽をしなければ。



poemes d'un jour 218

新曲「鱗(うろこ)」をMUJI Channelにアップした。

 


この曲の中では自分のまだ出していなかった部分を色々出してみた。

曲自体は昨年に作って、ライブでも何度かやってみたけど、先日プラネタリウムに行って、そのイメージで開けて完成という気がしたので録音した。2/1のワンマンライブでは秦さんにヴァイオリンで参加してもらいます。

 


そして出来上がった日、たまたま空がうろこ雲でいっぱいだった。

 


時空、繋がっている。
 

 

 

またひとつ、新しくなれた。

それでいい。

 

私は、また、次へ進める。

 

 

新曲が出来ることは幸せなことやな。

本当に。

 

新曲を聴いてもらえることは、幸せなこと、

 

 

チャンネル登録、あと1人で、小目標の250人に到達です。

次の小目標は300人です。

 

最近コメントも貰えるようになって、嬉しいです。

 

 

海外の方も2〜3人、リアルタイムで追ってくれてるみたいで、ライブには来れないから、ネットで聴いてもらうしかないねんな。CDは買ってくれています。今の所、dear Airショップでは海外でも送料は同じにしているので、日本と同じ値段で買えます。

 

アンケートをして、遠方の方も多いことから、ネット上にアップする活動がいいのかもしれないと思いました。収入にはなりませんが、喜んでもらえるから。あとはチャンネル登録が1000人になればその時点からは収入も見込めるので。それまでに何年かかかりそうですが、気長にコツコツやろうと思います。

 

 

 

堂々と日本語で「愛」について歌えるようになっただけで、自分としてはだいぶ進歩です。

 

 

 

書くことがありすぎて...

ということは現実が忙しいということで、

また書きます。

 

 

 

 

 

 

poemes d'un jour 217


変革期。

どうにも自律神経の具合がおかしく今日もしんどかったけれど、なんとかレッスンを終えて、自分の音楽に取り組んだ。


生き方の見直し。


自分の存在に集中すること。
やりたいことに集中するのではなく、自分自身に集中すること。

それは近年出来ていなかったように思う。


社会での自分の在り方を常に考えていた。


それでみんなと共感しながら生きれるようにはなったけど、Mujika Easelを奏でた時の言葉にできない感覚が物足らなくて、大人になった今の自分で奏でたら良いと思っていたけど、もう一歩踏み込みたいんだなということに気がついた。苦しくなってもいいから踏み込みたい。私が記憶しているあの領域に。


感覚的なことなので、言葉では言えないけど。


それで仕事をやめようかとも思った。
昔は考えた結果、自分を守る為にはホームレスか出家僧かどちらかしかないと思っていた。


とりあえず会社員やバイトは無理だけど、ピアノ講師は出来ていて、天職で、でも自分の世界100%じゃなくて。

でも今日、レッスンが終わってから、そこへ近づけたので、もう少しこのまま頑張ってみよう。



世界を取り戻そう。


poemes d'un jour 216
穴に落ちた。

世界が急変して死にたくなる。

でも、いつも通りレッスンに行けて、終わる頃にはなんとか通常モードに。

そうやって私は物心ついたころからずっと死の淵をたまに彷徨っているけど、戦利品のようなものは毎回持って帰れている気がするので、本能的にその時に必要なことが自然と起こっているだけなのかもしれない。そう気楽に捉えたい。

死にたいと思う時は本当に必要なものしか見えないし出来ないので、自分のことがよく分かる。

浄化作用なのかも。

と昨日書いた。


自律神経が乱れたので、今日は流石に身体がバキバキです。


春を感じる。
光と温度。
もうすぐ春がやって来る。
もう冬の端は春。

今まではそういった光などで感じていたけど、
プラネタリウムに行ったから、実際の夜空を見て、今までより感じる。
オリオン座の位置が動いていて、下の方に春の星座が少し顔を覗かせている。

地球が動いている。




フラウカールドルシュキ、咲いていた。



ひとまず、こちらの壁は、誘引し終わった。



クレマチス、咲いていた。


昨年から植えっぱなしのクロッカス、今年ちゃんと出て来るかな?


poemes d'un jour 215
サンタみたいな赤いコートとブーツ、紙袋からはみ出したプレゼントを持って神戸に向かっている。クリスマスプレゼントじゃなくて誕生日プレゼントだけど。




雨かもしれなかったので科学館に行った。

プラネタリウム、20年ぶりくらいかも。

私たちの他にはもう1組しかいなくて、ほぼ貸切状態でゆったり出来た。そもそも街に人が居なかった。三ノ宮からモノレールで少し行っただけのところなのに。隣のUCCの博物館みたいな建物も変な形をしていて異世界感があった。


長野さんの誕生日。
会えて良かった。


小学生の頃、ギリシア神話が好きだったな。星の本を図書室で何回も借りてたな。


オリオン座は瓢箪山に帰宅する夜に毎度見てるけど、その中の一等星の名前は「ベテルギウス」と「リゲル」やったんやな。星の名前とか、すっかり忘れていた。今回、冬の大三角形「シリウス」と「プロキオン」の探し方がわかったので、今度探してみる。



星座。

どこをどう結べばその形に見えるのか?全く見えないんですが...と思った。

昔の人は想像力がものすごく豊かだったんだなって思ってたら、長野さんが同じことを言った。





地球好きだから、地球の色々面白い。

生きてるって感じがする。

地球や宇宙のエレメンツと自分が同じなんやなって感じる。





愛する人が居るって素晴らしい。

居てくれて嬉しい。

最近はもうそんな感じで、特に書くことないな。

仲良し。

言葉で語るのがだんだんと難しくなってきた。






キラキラ..

隣同士で煌めく星みたいな感じだったらいいな、

一緒に同じ星座を形作る星のひとつ、



⭐︎⭐︎







poemes d'un jour 214
雨だ。

昨日出来た新曲、2/1のライブでやろうかな、どうしようかな。
やりたいな。
出来れば3人でやりたいな。

間に合うかな。
どうかな。



ライブのことばっかり書いていると、その他のことが書きにくくなってきた。

忙しいけど、とても幸せ。


新曲が出来たら、長野さんに送って聴いてもらってる。
毎度、感動してくれて、本当に嬉しい。
作る原動力になる。

というか、最近は、一緒に作っている感覚。
実際は私一人で制作しているねんけど、なんというか、自分だけの生活&人生ではこの曲は出来なかったな...みたいな感じのこと。

一緒に進んでいる。

どっちかが進んでない日も、どっちかが進んでいたら、一緒に進める。


人間って不思議。

一人でもあり、二人でもある。





マダム・ルナイー。

バラの香りはすごい。

シャキっとふんわりが両立している。

日曜日に、庭で咲いていて。

今は、ドライフラワーになりかけているけど、まだ香りがする。

庭仕事は全然進んでないです。



と、ここまで、昨夜書いた。


今週はゆったり過ごす。

年に一回の大切な日もあるので。


そうですね、ライブまでに、新曲群を練習がてら録音してアップ出来たら良いな。