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poemes d'un jour 83
夜中の2時40分、bar HOWSより帰宅。

和んだ。最近クラスメート(常連)さんに会えなくて、久しぶりに会えて嬉しかった。やっぱり、ここ好きやなと思った。今回は行きたかった時に行けなかったのもあり、やっと来れたと思って。いつもに増して、落ち着いた。子供の頃の子供の家みたいな。おばあちゃん家に従兄弟たちと居るような。barなんだけど、今日は、YouTubeから流れるテレビの音と、私がレッスンで貰った抹茶のお菓子の箱を開けて半分こしたりして食べて、夏休みの旅館にいる気分だった。

ここに来てから、私は随分変わったなと思った。

今日話したことは、昔の私からは想像も付かない私だったこと。

実際はほんの少しずつ変わっているのですが。



私は私で良いのです。

だから、たった一人を見つめる。

そこから、色んなものが生まれるのです。

たくさんの人と関わるより深いもっと深い。

地球全部のような。

人類全部のような。

たぶん。



私も全て、暴かれる。



男性とは特に感じてなかった人に、女性を暴かれる

そんなものだと思う

たまたま

たまたま

たまたま

どんだけたまたまなのか



私は速いので、誰にもついてきてはもらえず

今もそうだと思う

だけど、だから、これが私なんだなって

確認出来るのかも


(そういえば、何年か前に私が「小惑星探査機はやぶさ」みたいだってある人に言われたことを思い出した)



一気に宇宙からもらうから

魂の奥から

現実の前に

時空を見つめて



現実なんてどうだって良いかも

触れてはみたいけど

ただの好奇心かもしれないし

そんなことは、触れてみるまでは分からない



胸は少し苦しい

どこで会えるんだろう



夢かな

心と身体

現実かな



私は恥ずかしくないし

そんなことより大切にしていきたい

今日のこと、明日のこと

本当のこと



結構覚悟が決まってくる

日々

夜中のたわごと

もうすぐ

恐い



またフラれそう

それでもいいねん



もうだいぶ、私に混ざった

好きになれて良かった

それだけ



私が歌になる

そうしたら

ずっと泣いていられそう

ずっと歌いたい



明日はまた普通にがんばろう

いつでもがんばろう

なんとなく

薄まった現実を

寂しく思って

時空を愛する