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poemes d'un jour 128
山を登る。家に近い上の方で、やはり甘い花の香りがする。通り過ぎると無くなる。何の花だろう?香りがするのはいつも夜だし、暗くてよくわからない。

クラシックピアノの練習を少しした。
毎日隙間時間にやろう。

音楽は全部同じで、クラシックを演奏しても、やはり感覚が開けている。

昨日のライブでさらに進んだ気がする。
みなさまに感謝。

今を進む。
たまに不安になることもなくはないけど、信じる気持ちの方が断然大きいし、楽しくしていようって。楽しいのが好きなあの人を思うとそう思った。自分だけだと、悲しくてもなんでも良い気がする。悲しくても少しの幸せっていう感覚で生きていけるから。だけど、これからは、楽しくする。最近、たくさん楽しいから。



早いけど、誕生日祝いにお花を戴いた。
最近フラッシュ撮影が好きで、あえて毒々しく撮ってる。
存在感を出したいなって。

ありがとう。

誕生日イベントのこと、書いたかどうか忘れたので、もう一度書いておこう。誕生日イベントは無しにしました。またいつかの年に思い立ったらやるかも。ちょっとその周辺、忙しくて、無理。やるからには、企画をちゃんとしないとって思うし。こんな山の上まで来てもらうからには。片付けや料理や気遣いの気力もない。

お返しも出来ない人間なので、プレゼントを貰っても悪いし。でも、あと何年かしたら、ちゃんとお返しも出来る人間になれるような気がします。今はまだ他のことが落ち着いていなく、友達関係、そんなに出来ない。

プライベート?一人か、二人くらいしか付き合えないな。
それで十分とも言える。

明日、友達とお茶する、楽しみ。
ずっとしたかったので。


物理的距離。

最近、必要になった。

大切に感じている。



9月か。


何周かまわって、ただ恋してるだけやな...。

ただ愛しい名前を呼んでみる。



毎日、呼ぼう。



って昨日書いて下書き保存してた。

言ってしまっていいのかなって、迷って。

まあいっか。

って



朝起きて

「おはよう」

って言ったらそう思った。