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poemes d'un jour 130
たくさん眠る人、愛しく感じる。大昔からこの前まで、いつまでも寝て起きない人たち…のことがストレスだったけど。

部屋を片付けたい。
動画の編集をしたい。
音源を聴きたい。

いつもの場所で、ランチ。



色々話した。
人生に必要不可欠な時間、時空。
そういうの、最近、分かるようになってる。

大切な友達。

お互いにリスペクトがあってこそ。

良かった。



なんでもない写真を撮る。
私は別に要らないけど、あの人、要るかもしれないから、撮っておく。要らないなら要らないでいい。他の人が要るかもしれないから、SNSにアップしておく。



電車の窓から。

通り過ぎて行く場所。

切り取って。

「今」と名付ける。

気がついた分だけ、今が増えるんやな、きっと。



私は歩く。

そんな当たり前だったことが、こんなに愛しいとは。

影の中の銀河に気がつく。

世界が愛で満たされる。

明日も歩こう。




同じがいいけど、同じじゃなくても大丈夫。

変容に合わせて、それに合う未来を作っていく。