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poemes d'un jour 149
朝、曇り、近所の犬の鳴き声。おはようと遠くの風景が届く。そんなことを書けるのが日常。旅の記録に時間がかかってしまった。やっと日常に戻ってきた。ほー、ひと息。

音楽を消すと、虫の声、鳥の声が聴こえる。
葉っぱのざわめき。
心地よい。

窓の外を感じるとここに戻ってくる。
自分の世界。

今はそんなにみんなの世界と断絶している訳でもなく、自分の世界っていうのは大げさな気もしなくはないくらいに、周りと馴染んでいるように思う。


ちょっと悩みがあるとすれば...
週末に写真をたくさん撮ったのです。今までなら素敵な写真は何も考えずにみんなに見せようって、その人の魅力を伝えようってアップしていたのですが、どうなんかな...

そこに花が咲いてるから花を撮る

そこに人が居るから人を撮る

で良いのかな。





出したいもの、出し切らないと、もやもやする。
ただそれだけかも。

風景と共にあるのが良いなって。
風景とか今まであまり気にしていなかったそうなので、尚更、感じる。




山の中に廃墟。
見える?







風を感じる。

長野ファン増えて欲しいな。笑

けど、自然じゃないと抵抗が生まれるからな、自然が良いです。

だから、私はとくに何もしないでいたい。

ここに写真を載せるくらい、良いよな。











めっちゃ走ってる。笑

もともとみんなに愛されキャラだと思うので、私のせいでそうじゃなくなるってことは嫌なので、その辺り、結構考えてしまうかも。

私はHOWSと少数の友達だけ居れば多すぎるくらいに幸せだけど、長野さんはイベントや音楽性を見てもわかるように、色んな人が必要な人だから色んなところに行って色んな人と楽しんで欲しいな。

走れー

これがみんなに伝えたかった私の想いかな。
私も居るとき増えるかも、よろしくお願いします。


これで大丈夫かな?


昨日、元メンバーから電話がかかってきたり。
こうなっても、声かけてもらえるのはありがたいです。
来年から、カバー曲、色んな人とやりたいな。


あと、ずっと恋していよう。
昔からの夢。

そうしたいからする。

色々、楽しんでいけたらと思う。