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poemes d'un jour 151
風と光が揺れる。

変革期も一区切りついて。

昨日はなんでもない日を1日挟んで。

今日から。

今日から本編。

勘です。


だから、
『私が歌になるまで』を聴く。

もう歌になったかも。

速かった。



ものすごく速くてびっくりした。



色んな人の様々なご縁でめっちゃ速かった。



それで、またインスピレーションを高めて、道を照らして。



11月と12月にも関東に行くことになり。
だけど、ソロライブはしない。

今までならなんとかライブを組んで、用事のついでにライブをして帰るという考えだったけど。そういうのではなくなっている。もっと自然な感じになっている。ちゃんと自然なことはテレパシーで伝わって、何かご縁が来るはずだって確信していることもあり、しんどい思いをして無理に組んだりする必要はないかなって。

音楽活動は色んな人と共有できるありがたい場には違いなくて、それをやめることはないけど、それが第一目的で生きているわけでもないという感じで。同じように、家のことも出来るようになりたいし。自分がライブをするというやり方でなくても、MUJI Channelをするとか、普通にお茶するとかでも、人と共有出来る。


私の物語を生きる。

ずっと前からそうしている。


なので、今から第3章、第4章が始まるといった感じで。

それが結構、人が重要な章なんやな。

少しずつまた遠くへ導かれているけれど、まだ大阪でお茶したり、するかな。




『私が歌になるまで』

曲、あと少し作る。


そのあと、どうするんやろう、私は。

今感じているものをどうするのか。

次の作品にするのか?

11月に東京に行った時に、結構一人になるから、その時に分かるのかも。

10/17と11/2にMujika Easelライブがあるから、その周辺で分かるのかも。

待つ。


Mujika Easelはもっとライブがしたいし、見に来て欲しい。
それで、自分が進んで行ける。


昔みたいに、人がたくさん居るところで演奏したい。


それはずっと思ってる。

心の健康、想いの成就を望む。真っ直ぐに。


みんなそうやろう。

それを真っ直ぐに想う。


卑屈にならずに。
人の目も気にせずに。

今の私は、それが出来るようになった。


だから変わるかも。

望み続けながら、出来ることをやりつつ、もう少し待ちます。