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poemes d'un jour 152
夜中の2時半、bar HOWSより帰宅。
今夜は作戦会議的な。
年末の楽しい計画など。

向井さんの即興ワークショップ帰り。

数年ぶりのワークショップ。
数年ぶりの緊張感もあったけれど、最後は夢中になって楽しんだ。
何をやろうって考えようとしても、頭が回らなく、感覚でやっていた。

また行こう。
ここではもっともっともっと自由にやって行こう。








みんなでご飯を食べた。
向井さんとよくご飯を食べたことを思い出した。



長野さん、色々一緒に楽しめる、楽しい。


やることの内容も楽しいんだけど、もうそれだけじゃ満足できないというか、帰り道の感じや街並み、思い出話、未来のイメージ、食べ物にしても誰が何が好きで何が嫌いか、一日、一日、全部含めて楽しんでいる。