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poemes d'un jour 153
晴天、涼しい、自転車で勢いよく山の坂を下る。日曜、まさしく休日感。昨日の"momente"特殊楽器の回の余韻の中、都市部へ向かう。電車の中で書いている。


昨日は知り合いばかりだったこともあるけど、特殊楽器というマニアックさが、実際には生きることや生活の身近に存在する感覚であって、それが心地良かったのかもしれない。

車輪、ひょうたん、料理…分かりやすく。それから、tbt Sさんやpermission deniedの方は音を捉える感覚、動きが、何というか、言葉にはしにくいものの、ふつうに音楽のライブをしている様子よりはもっと人間や道具なんかの繋がりが強い感じ。色々、刺激的で面白かった。


特殊楽器いい!


私もやりたい…


みなさん、荷物が大変そうでしたが。


とりあえず、今回のイベントは全出演者、順番に動画をアップしたいな。動画では半減されてしまうけど。まあ、少しでも。



料理のたまねぎで目が痛くなったり、美味しそうな匂いがしたり、それと同様に音の響きや立体的な体感はいつも半減している。ライブは、人が多いと、それだけの人数分の気が集まって、場の空気が作られる。これからは、自分が行くやつは「これ行きます!」ってSNSに書くことにするから、良かったら一緒に行こう!という気持ち。






身の回りに、共有、増やそう。


究極、一緒に居るだけでいいんやろう。


そうして、今、お茶しに向かってる、谷町9丁目、乗り換え電車待ち。






"momente"


イベントも回を重ね生き物みたいに成長。
毎度、予想を超えてくる。

次回も楽しみ。



お腹空いた…
あと少しで到着…