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poemes d'un jour 157


晴天。毎秒ごとに、窓辺の様子が変化していく朝。冷たい空気、寒い。山の下のみんなより一足先に冬の気配を感じている。鳥たちが今までよりたくさん、賑やかにさえずっている。何種類も居る。虫の声も大体同じ音の高さで混ざる。

冬になれば、渡鳥のジョウビタキが毎年庭にやってくる。一羽だけ。でも、ちゃんと毎年やってくる。うちの庭を歩いたり、数週間滞在する。それは梅の葉も全て落ちた頃だから、まだもう少し先。今年も来るかな?



鳥の種類が増えてるな。
少し早い渡り鳥なのか?

昨日はたくさん寝たので、今日はおはようと遠くの風景に間に合った。いつも寝ぼけながらで意識朦朧でおはようって言ってるけど、今日はちゃんと目覚めて。そしたら、私の手元の同じおはようと遠くの風景がSNSにも在って、なんか不思議で開けた感じ。

なので、私もtwitterに写真を。
朝の写真を。


晴れているだけでいいんやな。



毎日とブログと曲と絡み合って、明日へ進んでいること、思い出させてくれた。

また曲作りの続きをしようって思った。



毎日丁寧に、一歩一歩。



そうして、昨日くらいから、いつもはどちらかといえばあえてどうでもいいことしかツイートしたくなかったけど、他の人と共感し合えることや、役に立ちそうなこともツイートしようかなって、心境の変化。どうでもいいことを書いていても見てくれる人を探してたのかな。もう分かったし。いつもいいねくれる繋がっている友達たち。遠くにいるけど、私と似ているかもしれない人たち。応援してくれる人たち。誰がそうなのか、大体もう分かった。


なので、もっと色んな人に、共感してもいいのかも。

彼氏を一番大切にしたらいいってことも分かったし。

なので、色んな人と話しても、自分の中でごちゃごちゃにならないかもって。



まぁ、少しずつ。