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poemes d'un jour 215
サンタみたいな赤いコートとブーツ、紙袋からはみ出したプレゼントを持って神戸に向かっている。クリスマスプレゼントじゃなくて誕生日プレゼントだけど。




雨かもしれなかったので科学館に行った。

プラネタリウム、20年ぶりくらいかも。

私たちの他にはもう1組しかいなくて、ほぼ貸切状態でゆったり出来た。そもそも街に人が居なかった。三ノ宮からモノレールで少し行っただけのところなのに。隣のUCCの博物館みたいな建物も変な形をしていて異世界感があった。


長野さんの誕生日。
会えて良かった。


小学生の頃、ギリシア神話が好きだったな。星の本を図書室で何回も借りてたな。


オリオン座は瓢箪山に帰宅する夜に毎度見てるけど、その中の一等星の名前は「ベテルギウス」と「リゲル」やったんやな。星の名前とか、すっかり忘れていた。今回、冬の大三角形「シリウス」と「プロキオン」の探し方がわかったので、今度探してみる。



星座。

どこをどう結べばその形に見えるのか?全く見えないんですが...と思った。

昔の人は想像力がものすごく豊かだったんだなって思ってたら、長野さんが同じことを言った。





地球好きだから、地球の色々面白い。

生きてるって感じがする。

地球や宇宙のエレメンツと自分が同じなんやなって感じる。





愛する人が居るって素晴らしい。

居てくれて嬉しい。

最近はもうそんな感じで、特に書くことないな。

仲良し。

言葉で語るのがだんだんと難しくなってきた。






キラキラ..

隣同士で煌めく星みたいな感じだったらいいな、

一緒に同じ星座を形作る星のひとつ、



⭐︎⭐︎