<< February 2020 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 >>
<< poemes d'un jour 215 | main | poemes d'un jour 217 >>
poemes d'un jour 216
穴に落ちた。

世界が急変して死にたくなる。

でも、いつも通りレッスンに行けて、終わる頃にはなんとか通常モードに。

そうやって私は物心ついたころからずっと死の淵をたまに彷徨っているけど、戦利品のようなものは毎回持って帰れている気がするので、本能的にその時に必要なことが自然と起こっているだけなのかもしれない。そう気楽に捉えたい。

死にたいと思う時は本当に必要なものしか見えないし出来ないので、自分のことがよく分かる。

浄化作用なのかも。

と昨日書いた。


自律神経が乱れたので、今日は流石に身体がバキバキです。


春を感じる。
光と温度。
もうすぐ春がやって来る。
もう冬の端は春。

今まではそういった光などで感じていたけど、
プラネタリウムに行ったから、実際の夜空を見て、今までより感じる。
オリオン座の位置が動いていて、下の方に春の星座が少し顔を覗かせている。

地球が動いている。




フラウカールドルシュキ、咲いていた。



ひとまず、こちらの壁は、誘引し終わった。



クレマチス、咲いていた。


昨年から植えっぱなしのクロッカス、今年ちゃんと出て来るかな?