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poemes d'un jour 220


何も出来ず1日が終わる。何も出来ないのなら、庭仕事でもすればよかったか。





庭の風景が。

現実なのか思い出なのかよくわからなくなった。

東京の庭、千葉の庭、昔の庭が色々混ざって、植物の1つ1つの命が迫ってくる。



木とバラ、次の庭に、どれを植えられるか。
ノートに図を書いてみた。

木は全部OKで、枝が何メートルも伸びるつるバラが数本あって問題だったけど、一部を鉢栽培にするとほぼ全部持っていけそうだというところまで出来た。水道のないベランダに置くのは水やりの手間がかかりますが...。



頭がスッキリした。

明日からまた頑張ろう。



翌朝を迎え。

その前にまた夜電話した。


とても大切なことがまた起こって。

通常レッスンをするので精一杯かも。

夢が現実になるんやな。

具体的に考えたことはなかったので、情報量に圧倒される。



2020年、
やるべきことがたくさんあるから、
ゆったり過ごそう。



あの光のところまで、あるく。
二人で。