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poemes d'un jour 222
とても寒かった昨日に比べ、今朝は暖かい。空も晴れている。心地よい。

2〜3日前から、身体の力が急に抜けて、普通の状態ってこんな感じかなという心地良さを味わっている。

毎日色々あって。

出来事もそうだけど、感じるものなど、自分にしかわからないような変化など。



一人から二人になったことが、思っていた以上に人生を癒してくれている。

一人だと気を張ってしまっていたし、何かを頑張っていないと自分が生きている意味もなくて。

楽しんではいたのですが、今思うとやっぱりしんどかったなと。それが身体に現れて、全身緊張していたのかもしれない。無自覚にしんどかったのかな。それが普通だったので、なんとも思っていなかったけど。



緊張せずに、この世界に居る。

その状態で今までと同じように頑張れたらとても良いのかもって思う。



全く別の環境で育った別の人と、心ひとつになる。

気を使ったりじゃなくて。

自然に?

想いあって?



それがふわっとした幸せな心地。
さらに自由。




ほとんど人と関わらなく自分の世界に居た時の感じ、近年は一人でも忙しくしてしまって得られなかったけど、いろんなものを感じたいなって思って、ゆったり過ごしている。そういうのが久しぶり。


また何かを超えた。





もっと自分を出していいんやな。


社会に合わせるんじゃなくて、自分の感性で生きたい。





今日は庭仕事がしたい。



そろそろ雑草を抜いておかないと。

草花の芽が出てくるね。