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poemes d'un jour 232
今を心地よく過ごしたい。
回復するまでゆったり。
極上の春を感じたい。
体が持たない。


余計なものを感じないだけで、生きてるだけで幸せだ。
神経が安らぐ。


心身を整えたい。



昨日から家でピアノを弾けるようになった。
ずっと弾けなかった。


歌は、歌ってみたけどまだ全然歌えなかった。
でも、また前までの歌を捨てて、新しい歌を歌う、そのための時期なのかもしれない。

だから無理にうまく歌おうとはしないでおこうと思う。

せっかくの、新鮮な時だから。


色んなものから決別出来る時だから。

心から魂から。

そう魂を呼び戻す。


魂が湧き出てくるまで何もしなくても良いのかもしれない。


まず、嫌だと思うことは嫌だと素直になってみようと思った。

魂に到達するにはそれが必要かなって。



何かを失ってから、今までも、何度か取り戻すチャレンジをしたけれど、垣間見えるだけで、到達出来なかった。到達していなくても、私の歌は誰かに必要とされたし。そのまま、時を過ごした。

もう一人の私のことを少し思い出した。


ブログもしばらく自動書記で行こうかな。

魂が反応するかもしれない。



もう何も考えずに、直感だけでもいけるんじゃないか。

色んな流れを観察していた1年が経過して、そんな気もする。


時間も場所も。
交差して。

文章の意味もあまり関係ないようにも思う。


もっと大きな範囲の時空の世界で、再び。


ちゃんと私の言葉を理解してくれる人が居るから、誤解されてしまうようなことも書いてしまっても良いのかもしれない。

もっと詩になろうか。