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poemes d'un jour 238


新しい家の本契約とこっちの家の解約の連絡を終えた。

どんどん芽吹いて成長する庭を眺めながら、植木鉢を洗ったり、小屋を片付けたりしている。



私の庭。
瓢箪山の。

この壁も気に入っている。
家の横がずっと壁なんだけど、バラを育てる私にとっては、こうしてどこまでも這わせれる面積があることにワクワクした。


数メートルに伸びたバラの枝やフジの枝を切らないといけないのだけど、もしかしたら引越しまでに開花が間に合うかもしれないと思うと、一目見たくて、先延ばしにしている。まだ蕾も出てないけど、どうかな...。どこかで見切りはつけないといけない。

これまた気持ちの整理が必要。



プルモナリア

美しい青。



作業量が多いので、すっかり早起きになった。
よく動くからか、鎖国したからか、身体も痛くない。
朝起きた時だけ痛いけど、動き出せばすぐ治る。


作業を続けよう。